建築士 建築設備士 建築施工管理技士 建築設備士 型わく支保工の組立てなどの資格概要

建築施工管理技士

建築施工管理技士

受験資格

  • 1級、2級とも学歴、資格に応じて一定の実務経験が必要(カッコ内は2級)。
  • 1級はどの年数にも指導監督的実務経験が1年以上含まれていることが条件。
  • 大学卒業後3年(1年)以上。指定学科以外は4年6か月(1年6カ月)以上
  • 短大または5年制高専卒業後5年(2年)以上指定学科以外は7年6ヶ月(3年)以上
  • 高校卒業後10年(3年)以上。以上指定学科以外は11年6ヶ月(4年6ヶ月)以上
  • その他の者は15年(8年)以上
  • 2級合格証明書交付後または2級建築士試験合格後5年以上。
  • 2級合格証明書交付後5年未満で、高校卒業後9年以上。指定学科以外は10年6ヶ月以上。

試験科目

学科試験:(四肢択一式)

  • 建築学等施工管理法法規
  • 実地試験(記述式)施工管理法

申込期間

  • [1級】学科試験 2月16日〜3月2日、実地試験7月13日〜27日
  • [2級][2級]6月29目〜7月13日(平成19年度)

試験日

  • [1級] 学科試験 6月10日(日)、実地試験 10月21日(日)
  • [2級]11月11日(日)(学科試験、実地試験とも)(平成19年度)

試験地

  • 札幌、仙台、東京、新潟、名古屋、大阪、広島、高松、福岡、沖縄
  • 2級は、青森、金沢、鹿児島も含む。

受験料

  • [1級] 学科試験¥9400  実地試験¥9400
  • [2級]学科・実施試験¥9400  実地試験¥4700

願書入手方法

  • 下記の基金本部ほかの窓口から購入する。1部600円。
  • ホームページからも購入できる。

申込方法

  • 申込期間内に必要な書類を添付した願書を下記の建設建設業振興基金へ郵送する。
  • ホームページからも申込みできる。

合格発表

建設業振興基金から本人へ文書で通知するほか、国土交通省各地方整備局で掲示。

合格率

  • [1級] 学科試験 約50% 実地試験 約25%
  • [2級]学科試験 約40% 実地試験 約35%(平成18年度)

問合せ先

受験参考書籍・電子書籍・合格講座

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