建築士 建築設備士 建築施工管理技士 建築設備士 型わく支保工の組立てなどの資格概要

建築設備士

建築設備士

受験資格

  • 次の卒業学歴を有する者、または資格取得者で所要の実務経験年数がある者は受験できる。ただし、最終卒業学校では正規の建築、機械、電気またはこれらと同等と認められる類似の課程を修めた者、また、実務経験は建築設備に関するものに限られる
  • 大学(2年)、
  • 短大・高専・専修学校(修業年限2年以上かつ60単位以上)(4年)
  • 高校(6年)、
  • 職業能力開発総合大学校(長期課程)(2年)
  • 職業能力開発短期大学校(専門課程)(4年)
  • 高校卒業後の職業能力開発校(6年)
  • 1級建築士・1級電気工事、施工管理枝士、1級管工事施工管理技士・空気調和・衛生工学会l設備士・電気主任技術者(資格取得の前後を問わず通算2年)、
  • 建築設備に関する実務経験のみ(9年)

試験科目

  • [第一次試験]学科(五肢択一)
    • 建築一般知識、建築法規、建築設備
  • [第二次試験]設計製図(記述と製図)
    • 建築設備基本計画建築設備基本設計製図

申込期間

3月5日〜30日(平成19年度)

試験日

[第一次試験]6月24日(日)
[第二次試験]8月26日(日)(平成19年度)

試験地

[第一次試験]札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡
[第二次試験]第一次試験を受けた試験地と同じ試験地

受験料

34650円

受験手続

所定の受験申込書(1セット2100)に必要書類を添えて書き問合せ先へ簡易書留で郵送する

合椿発表

  • [第一次試験]8月2日ごろ
  • [第二次試験]10月25日ごろ

合格率

  • [第一次試験]23.2%
  • [第二次試験]57.1%
  • [総合]受験者2,696名、合格者450名)(平成18年度)

問合せ先

  • 建築技術教育普及センター本部
  • 〒104-0031東京都中央区京橋2−14−1
  • :03-5524-3105
  • (URL)http://www.jaeic.jp/

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